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青梅永山体育館前の敷地(駐車場)

東京で最後の金魚の担ぎ売り商の池があった場所

永山グラウンドへ登る自動車道が整備される以前、現在の永山公園体育館前で駐車場になっているところには、池がありました。グラウンドの中心にあった稲荷山のすそを流れてきた沢が注ぐその池では、金魚の養殖がおこなわれていました。
永山の開発に伴い、金魚の養殖池は師岡町に移転されましたが、その金魚屋のご主人の橋本さんは、都内最後の天秤棒で金魚を担いだ金魚屋として、テレビで紹介される人物でした。



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